『マジック』を ma☆na☆bu

このブログは…
 
何事にも『確信』を持って取り組む、一人の男の記録である。

特技のマジックにおいては、

TV出演各種イベントに参加

昨今のマジックブームで再び注目を浴びている。

彼の学んでいこうというスタイルは他の追随を許さない。

ここにその一部を紹介していくことにする。

TV出演

最近、マジックブームとかで、色々な場面でマジックを見ることが多いですが、

いつまでブームが続くのか・・・ブームの去ったあとの惨状は・・・

などと思うこのごろです。


さて、自分の中で印象に残っているTV出演を紹介したいと思います。


笑っていいとも!

    カードをパラパラとはじき、好きなところへ指を入れてもらおうとしたときのこと。
    タモリさんが我こそはと前に出てきてくれまして
    「どこでもいいの?」とおっしゃったので、「どうぞ」と答えると・・・

    指を私の鼻の穴に入れるではありませんか。
    
    全国ネットで、しかも高視聴率番組。ある人に言わせると「おいしい」そうである。
    

    このときだけでなく、何回か「笑っていいとも!」には出演していますが、
    非常に楽しく参加できる番組でした。


大石恵三

    これは「笑っていいとも!」と違って知らない人も多いかもしれません。
    CX系の日曜夜に放送されていた番組ですが、大分前の話です。

    「さまぁ〜ず」がまだ「バカルディ」だった頃の話です。
    他に「ホンジャマカ」「菊地桃子」さんが出演者にいました。

    ちなみにこの番組名ですが・・・
    大=大竹一樹 石=石塚英彦 恵=恵俊章 三=三村勝和 
    からとったとのことです。

    こちらは収録でしたが、長い時間かかりました。

    10〜15分くらいだったと思いますが、OAされました。
    友人からは電話が鳴り捲り、「笑っていいとも!」以上の反響でした。
    
    放送される時間の影響でしょう・・・

    

    

クリスマスパーティー

さて、いよいよ今年もカウントダウン開始といった感じですが、その前にクリスマス。

マジックブームの影響もあって、演目内容は悩みますね。
今週、3件ほどセッティングされていますが・・・
見たことあるものばかりでは驚きも半減でしょう。
全てに新鮮さを持たせることはなかなか難しいでしょう。

いろいろ考えてすでに決まってはいるのですが、後日パーティー終了後紹介します。


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ついにはニュースにまで・・・

マジックブームが取り上げられましたね。

これまでのものとの大きな違いは、身近であること。
誰もができるように思わせる演出がうけているのでしょう。
専門ショップではなく、おもちゃ店デパートなどでも手軽に手に入れられるのがカギ。
これまではマジックに見向きもしなかった人が、ちょっとやってみるかと飛びついている場面もあるでしょうね。

心配なのは、ここまでマジックを目にするようになると、飽きてしまうんではないかということ。
結局は同じようなことを演出を変えながら演じるわけですが、目の肥えた人がふと気が付いたら・・・
そのときはブームの終焉でしょう。
(もっとも、すでに縮小傾向にあるという声もありますが・・・)

カードを引いてもらって、あてる・・・それ見たことあるってね。

メリクリマジック@

先日予告したクリスマスパーティーの報告です。

見ている人の反応っていうものの重要性はいつも感じていますが、今回もまた・・・


スペード4人の人に、それぞれ自由に好きな数字を思い浮かべてもらいます。

スペード私が相手の数字を読み取り、メモに書き留めます。

スペード4人のうちの1人が、自分の思い浮かべた数字をメモに書き留めます。

スペードこれを3回繰り返します。
    全員が思い浮かべた数字を私と交互に書き留めたことになります。
    どんな場合も私が先に書いています。



  雷ここで「これ、知ってる!」との声が・・・

  雷ギクッ!!! やりにくいなと思いながらも予想の範囲内ですから・・・
      何食わぬ顔をして続けます。


スペード先程書いたメモをひとつひとつ確認して行きます。

スペードどうしたことか1つも合っていません・・・ (これが演出なんですけどね)

スペード動揺した(振りをした)私は、おもむろにスクラッチカードを見せます。

スペード4人のうちの1人にくじ(スクラッチカード)を削ってもらいます。

スペードすると!!! 先程、書いてもらった数字があらわれるではありませんか!



  雷ここで今度は「違った、これすげぇ〜」との声が・・・

  雷前半で横槍を入れた人と同じ人の声でした。
      普通だったら避けたいところでしたが、かえって効果的でした。
      サクラを入れたんじゃないかと思うくらい、周囲の反応は◎でした。







メリクリマジックA

メリクリマジック@で紹介したものと同じ時の別のマジックです。


クラブテーブルの上に置いてあったコップを2つ持ち上げます。

クラブ見ている人の中から1人を選び協力してもらいます。

クラブ好きな方のコップを頭の上に載せ、手で抑えてもらいます。

クラブ残ったコップと、頭の上のコップ両方に水を入れます。



   美容院ここで「あっ、見たことある!」との声が・・・
 
   美容院また、変な横槍を〜と思いながらも続けます。


クラブ残ったコップを私が持ち、頭の上にコップを載せた人の周りをぐる〜と。

クラブ私の持つコップの水を、頭の上のコップの中に入れてしまいます。



   美容院ここで、さらに「水が消えるんだ」とのささやき声が・・・
 
   美容院今度はさっきの人だけでなく、別の人も何か言っていました。



クラブ頭の上のコップを取り上げて逆さまにすると・・・

クラブなんと!!! 雪が降ってくるではありませんか!

    紙ではありません。本物の雪が降っているようです!



   美容院「この人すげぇ〜!」という声と、どよめき・・・
 
   美容院予想外の結末に皆さん喜んでいただけたようです!



     メリークリスマス!



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年越しマジック


ふじいあきら氏のCDTVにおいてのマジック・・・

彼のキャラクターからあの結び方になったのかもしれませんが、
最後までネタを明かさずに走り切って欲しかった気もしました。

構想半年
製作1ヶ月

だったかな・・・

今回の放送によって類似の演出はしばらくできなくなりますね。

マジック番組

年末年始もたくさん目にしますが、明日のは凄いですね。

「前田知洋」氏は冠になっているので当然として、他に世界最強5人のマジシャンが・・・

番宣やら様々な情報を総合すると

「マックス・メイビン」
「ヘンリー・エバンス」
「トム・ストーン」
「レナート・グリーン」
「アンドリュー・ゴールデンハーシュ」

上記の5名と思われます。

ここまで一度に見られるってのはマジックブームのなせる技でしょうかね。

「ヘンリー・エバンス」氏は何をやるのかわかりませんが、
そのネタによっては、また、ムーブメントを起こすのかもしれません。

昨年の「モダンタイムス」はTVで放映された途端、爆発的に・・・
そのときはほんのわずかな時間でしたが、今回はもっと露出はありそうですし。

見たい気持ちは大きいですが、あまり露出が大きすぎるとそれもまた・・・複雑な心境です。


リクエストマジック

私はマジックをやるとき、そのリクエストを受けています。

「どんなマジックがいいですか?」

TVやイベントであれば、打ち合わせの段階で、時には本番抜き打ちで・・・


しかし、このリクエストされる内容というものが、その時代を反映しているのです。

昨年のマジックブームも例外ではありません。


昔であれば・・・

  「鳩だし」
  「胴切り」
  「美女の出現」
  「瞬間移動」
       ・・・などなど。

大掛かりなものが多かった訳です。


それが、ユリゲラーやMr.マリック氏などによって超能力ブームのときは・・・

  「スプーン曲げ」
  「シガースルーコイン」
  「グラス破壊」
  「念動」
       ・・・などなど。


時に「脱出」がTVで放映されれば・・・「脱出」

東京タワーを消す人間が現れると・・・「ベイブリッジを消して」

カッパーフィールドが来日すれば・・・「宙を飛んで」


そのリクエストを見れば、そのときの流行がわかるのです。



そして最近であれば・・・

カードを使ったものがほとんどでより具体的にリクエストがされるようになりました。

   「口からトランプ」(笑)
   「鼻にマッチ棒」
   「風船飲み込み」
   「見えないトランプ」
   「コップの水が消える」
   「カードが消える」
   「中に差し込んだカードが上に上がる」
   「グチャグチャに混ぜたのに元に戻る」
                 ・・・などなど

具体的現象を伝えられることが多いですね。

最後のものはマジックをやる人間であれば「トライアンフ」って思っても、見る人にはそこまで分からないわけで、ある意味仕方ないことかもしれません。

カードマジックだとそのバリエーションの多さゆえにリクエストも多様化するわけです。


同じ「カード予言」マジックであっても・・・

   ただ当てる
   封筒に予言の紙を入れておき当てる
   封筒に予言のカードを入れておき当てる
   かぎのかかった箱の中に予言を入れておき当てる
   テープに予言を吹き込んでおき当てる
                        など

演出次第で、お客さんの印象も変わるってことです。

マジック道具

一言でマジック道具と言っても色々なものがある。

様々な会社というか個人というか・・・
同じようなものが色々なところから販売されている。

中には、大手業者のコピー商品をネットで販売しているところもあったりするので注意が必要。

皆さんはどういったところで買っているのだろうか。


例えば、国内最大業者「テンヨー」の製品を例にとってみたらどうだろう。


当然、「テンヨー」のHPへ行きオンラインで購入というのが確実である。

もしくは大手百貨店などにディラーズショップが出ているのでそこで購入するのも一手。

最近では、東急ハンズなどでも手に入るようになりましたね。


でも、これらは全て「定価」販売なんですよね。

私も最初は気にしていなかったんですが、色々と揃えるようになると、これが馬鹿にならない。

そんな時、割引で購入できるのが・・・

マジック道具A〜テンヨー製品

本日は、以前ちょっとお話した「テンヨー」製品について紹介したいと思います。

最近では、色々な番組で紹介されているので聴いたことある人も増えてきたでしょうかね。

以下、その中でも人気が高く不思議なものを紹介しておきます。



サイキックペン
  お札にペンが突き刺さります!
  そのペンを抜くと穴はふさがっています。
  ペンを渡すこともできます。


スーパースポンジボール
  テレビでもよく目にするスポンジマジック。
  ボールが相手の手の中に飛び移ったり・・・
  ボールが合体して大きなスポンジになったり・・・


ダイナミックコイン
  金属容器と100円玉のマジック。
  空の容器の中から100円玉が出現したり・・・
  相手の手に握らせた100円玉が消え去ったり・・・
  精密に作られていて相手に渡しても仕掛けはわかりません。


踊るハンカチーフ
  ハンカチが手の上で動き出し・・・
  突然手から離れて空中に飛び上がったり・・・
  上から糸でつるしているんじゃないんです!


ライジングカード
  数人の観客にカードを覚えてもらいます。
  それぞれ違ったカードですが、元に戻してもらいます。
  おまじないをかけると・・・
  選んでもらったカードが1枚ずつ上がってきます!
  手を触れていない状態で上がってくるんです。


魔法のスクラッチカード
  3っの数字をメモに書きとめておきます。
  1〜99であればどんな数字でもかまいません。
  おもむろに取り出したスクラッチカード・・・
  コインで削ると・・・
  最初に書きとめておいた3つの数字が印刷されているのです!

マジック道具紹介

完全にマジックブームは一段落といった感じですが…
こういったときだからこそ、しっかり演じることでチャンスも広がるというものです。

在庫切れが多かった時期からも一転、ほとんど数日のうちに手に入るようになりました。
そこで、あらためて現在ネット上で購入可能なものの一部を紹介します。

サイキックペン
  お札にペンが突き刺さります!
  そのペンを抜くと穴はふさがっています。
  ペンを渡すこともできます。


スーパースポンジボール
  テレビでもよく目にするスポンジマジック。
  ボールが相手の手の中に飛び移ったり・・・
  ボールが合体して大きなスポンジになったり・・・


ダイナミックコイン
  金属容器と100円玉のマジック。
  空の容器の中から100円玉が出現したり・・・
  相手の手に握らせた100円玉が消え去ったり・・・
  精密に作られていて相手に渡しても仕掛けはわかりません。


踊るハンカチーフ
  ハンカチが手の上で動き出し・・・
  突然手から離れて空中に飛び上がったり・・・
  上から糸でつるしているんじゃないんです!


ライジングカード
  数人の観客にカードを覚えてもらいます。
  それぞれ違ったカードですが、元に戻してもらいます。
  おまじないをかけると・・・
  選んでもらったカードが1枚ずつ上がってきます!
  手を触れていない状態で上がってくるんです。


魔法のスクラッチカード
  3っの数字をメモに書きとめておきます。
  1〜99であればどんな数字でもかまいません。
  おもむろに取り出したスクラッチカード・・・
  コインで削ると・・・
  最初に書きとめておいた3つの数字が印刷されているのです!

ソードフィッシュ[SWORDFISH]

2001年11月3日に日本公開となったアメリカ映画。

冒頭のVFXシーンに始まり、全く先が読めない展開で話題を呼んだ作品である。
当時は賛否が大きく分かれていたが、本日「金曜ロードショー」(日本テレビ)でやっていた。
今回この記事のカテゴリを『マジック』にしたのは、この映画のキーワードにある。
それは『ミスディレクション
誤誘導』というやつですが、マジックに携わる人間なら誰しもが知っているものである。

さらに、「フーディーニ」の話も出てくる。
フーディーニを知ってるか?
視聴率しか気にしない今の魔術師とは違い 芸術家だった
そいつは満員の観客の前で象を消した どうやったかわかるか?
思い込みさ 錯覚だよ 人は目と耳の刺激にだまされやすい


60セカンズ」のドミニク・セナ監督
マトリックス」「ダイ・ハード」のジョエル・シルヴァー製作
パルプ・フィクション」のジョン・トラヴォルタ主演
多くの『ミスディレクション』により、物語が二転三転…して行く。
どんでん返し系の映画が好きな人間にはたまらない。

ソード・フィッシュ 特別版

「トリック」復活

自称売れっ子天才奇術師の山田奈緒子+天才物理学者の上田次郎
このコンビが、テレビスペシャル(年内放送)と映画(来年公開)で帰って来る。

二人が協力し合いながら超常現象の裏に隠されたトリックを解き明かす物語。

本サイトのカテゴリの分類も難しくなる…
テレビ/映画』にもなるのですが、とりあえず『マジック』にしておきました。


「トリック」の歴史を紐解くと

2000年…「トリック(1)
2002年…「トリック 2 超完全版
2002年…「トリック 劇場版
2003年…「トリック3」

テレビシリーズのDVDは国内テレビドラマでは史上最高の売り上げを記録とか。

本の売上もすごいことになっていたみたいです。

超天才マジシャン・山田奈緒子の全部まるっとお見通しだ!

日本科学技術大学教授上田次郎のどんと来い、超常現象


すでに撮影がスタートしているみたいですから楽しみです。


Happyマジシャン vol.4

初心者でも楽しめる日本初マジック・マガジン

これまで、以下のような顔ぶれの表紙で話題を集めていた。

vol.1…マギー審司
vol.2…ふじいあきら
vol.3…プリンセス天功

そして、vol.4が6月23日(木)に発売予定だったが、1週間経っても発売されていない。
まあ、予定だから発売延期とかもあっても不思議はないわけだが…。
ネタの公開に問題があったとか、色々と考えてしまう。

早くこいこい発売日!

歌舞伎町スター公開オーディション

4月29日(土)夕方、新宿放送局へ撮影に行ってきました。

マジック(今回は特に「予言」)パフォーマンスとなりました。

初めに60秒で1本撮るのですが…
なかなかその時間にまとめるマジックって少ないのですよ。
不思議さを強調するには、色々と前振りが必要なんです。

まぁ、できませんってのは自分の中にはないので、
どうにか瞬間的に不思議さが伝わるネタを披露してきました。
見ていた方々の反応は、あっけにとられていた…という感じでした。

この模様は、携帯サイトとアルタビジョンで紹介されます。

その後、今度はフリータイムでのパフォーマンスとなりました。
こちらは、狙い通りに進められなかなかの反響でした。
詳細は実際に見ていただければと思いますが、
こちらの様子は、ネット上で公開されるようです。

簡単な自己紹介などとともに、上記の60秒バージョンと同じタイミングで放送されます。

※番組を見てみたいと思った方は、人気blogランキング

 5月5日〜2週間 新宿放送局サイトで公開
 5月6日〜1週間 アルタビジョンで放映(毎日23時から)

なお、投票形式を取るようです。以下、アドレスとエントリーbナす。

   http://www.shinjukutv.com/production/0505.html PCサイト
   http://shinjukutv.com/production/mobile/ 携帯サイト


   Entry No.18 OZ(オズ)

皆さま、よろしくお願いいたします!

新宿放送局 歌舞伎町スター公開オーディション

すでにお伝えしてある通り、本日より公開スタートです。

Magical Artist OZが、予言マジックのパフォーマンスを

行なっています。Entry No.18です!


 5月5日〜2週間 新宿放送局サイトで公開中

   http://www.shinjukutv.com/production/0505.html PC
   http://shinjukutv.com/production/mobile/ 携帯

 5月6日〜1週間 アルタビジョンで放映
              (毎日23時から)


ご覧になっての感想などどんどん寄せてください。
今後のパフォーマンスのために役立てたいと思います。

撮影当日の様子の詳細は…
  歌舞伎町スター公開オーディション

※番組を見てみたいと思った方は、人気blogランキング

新宿放送局 歌舞伎町スター公開オーディションU

テレビ出演多数の異色エンターティナー。

摩訶不思議なオズワールドへようこそ。


こんな、コピーが追加され、現在もパフォーマンス公開中です。

Magical Artist OZが、予言マジックのパフォーマンスを

行なっています。Entry No.18です!

poster.gif


 新宿放送局サイトで公開中

   http://www.shinjukutv.com/production/0512.html
     ⇒こちらはPCサイトですが、番組を見るには
      Macromedia Flash Player 8(無料)が必要です。
      トップページからもダウンロードできるようです。

   http://shinjukutv.com/production/mobile/
     ⇒こちらは携帯サイトですが、番組を見るには
      QVGA対応端末出ないと駄目みたいです。

 PCサイトの方が良いようですね。。。

ご覧になっての感想などどんどん寄せてください。
今後のパフォーマンスのために役立てたいと思います。

撮影当日の様子の詳細は…
  歌舞伎町スター公開オーディション

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