F1カナダGP

あれまくりでした。

ポイントランキングトップのフェルナンド・アロンソ(ルノー)が
リタイア。

予選首位のジェンソン・バトン(BARホンダ)は壁にクラッシュしてリタイア。
佐藤琢磨(BARホンダ)はマシントラブルでリタイヤかと思ったら…
しばらくして復帰! しかし、またトラブルでリタイヤ。

こんなに荒れる中で表彰台圏内を走っていた
ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)までもが、レース終盤でリタイヤ。

大荒れのレースを制したのは…
 キミ・ライコネン(マクラーレン・メルセデス)
 ミハエル・シューマッハー(フェラーリ)が2位
 ルーベンス・バリチェロ(フェラーリ)が3位

結局、フェラーリ勢は強かったな〜という感じですが、
ルノー勢が素晴らしいスタートを切ったんですよ。
フェラーリ勢は勢いもなかったんですが…
『blogRanking』
posted by manabu | Comment(0) | TrackBack(0) | 『その他』
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